薬剤性肝斑

定義

主に頬、前頭、顎および上口唇に生じ、経口避妊薬またはヒダントイン含有薬などの薬剤の服用で誘発される、褐色から黒色の斑状の色素沈着である。日光の曝露は色素沈着を増大させる。

同義語

薬剤性肝斑, 薬剤性黒皮症

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部位: 顔面, 頬部, 診断: 薬剤性肝斑