小水泡性伝染性膿痂疹

定義

連鎖球菌またはブドウ球菌による皮膚の伝染性、表在性感染症。表在性の小水疱が特徴で、これは後に膿疱に変わり痂皮を形成する。生じた痂皮は蜜様黄色であることが多い。殆どの場合、顔面および四肢に発現し、特に小児が罹患する。

同義語

小水泡性伝染性膿痂疹

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部位: 口周囲, 診断: 小水泡性伝染性膿痂疹 部位: 膝, 診断: 小水泡性伝染性膿痂疹 部位: 膝, 診断: 小水泡性伝染性膿痂疹 部位: 口角, 顎, 診断: 小水泡性伝染性膿痂疹 部位: 頬部, 診断: 小水泡性伝染性膿痂疹 診断: 小水泡性伝染性膿痂疹 部位: 顔面, 診断: 小水泡性伝染性膿痂疹 診断: 小水泡性伝染性膿痂疹 診断: 小水泡性伝染性膿痂疹 部位: 頬部, 診断: 小水泡性伝染性膿痂疹 部位: 耳介, 診断: 小水泡性伝染性膿痂疹 部位: 耳介後, 診断: 小水泡性伝染性膿痂疹 部位: 口角, 診断: 小水泡性伝染性膿痂疹